アダルトSNSで年収100万円の男ですがセフレができました

自営業をしているのですが、年収が100万円しかないのです。
これでは普通はセフレなんてできませんよね。
私もそう思っていました。
しかしそれは事実ではありませんでした。
私の思考が勝手に作り上げたお話だったのです。
なぜかというと、今ではセフレがいるからです。
年収100万円しかない男ですがとても愛してくれています。
とてもうらやましいでしょう?どうしてこんな素敵なセフレが作れたかというと、それはアダルトSNS【http://アダルトsns.xyz/】との出会いでした。
アダルトSNSは本当に怪しいイメージしかなかったのですが、これを使ってみると、そのイメージは一新されましたね。
まったくそんなことはありません。
恋人のいない人はぜひこのアダルトSNSを使ってほしいですね。
私も使い始めてから数カ月はかかりましたが、無事素敵なセフレが作れました。
やはり結局年収など大したことじゃあないのです。
大事なのは、相手を大切にする気持ちです。
これがあれば愛してくれるのです。
私にできたセフレは20代の看護師の方です。
私の仕事にも理解があり、とても良くしてくれています。
またこれはおまけですが、とてもセックスがいいのです。
とてもテクニックがあるのですね。
さすが看護師です。
おっぱいもとても大きくて、最高です。
あそこの締まりも最高で毎晩気持ちよくなっております。
やはりセックスの相性は重要ですね。
こんないい子と出会うことができて本当に感謝感謝であります。
ぜひ使ってみて下さい。
兵庫県・30代・男性・自営業

アダルトSNSでの巧みなエスコートとは

アダルトSNS、というものの存在は知っていたのですが、実際に自分自身がそういったサイトに登録することになろうとは思ってももませんでした。

きっかけは、一通の迷惑メールだったのですが、当時の私は迷惑メールに添付されているURLをクリックしてはいけない、ということを知らず、なんだか興味をそそられるメールの本文についだまされて、そのままあれよあれよといううちにとあるアダルトSNSに登録してしまいました。

それからしばらくは何事もなく過ごしたのですが、ある日携帯が鳴ったのでメールを開いてみると、知らない男性からのメッセージが届いていました。
そこには「家、ご近所のようですね、良かったら今度飲みにでも行きませんか、このへんに美味しい酒を出す隠れ家みたいな店があるんですよ。」という内容が書かれていました。
実は私は無類のお酒好きで、万晩ひとりで晩酌をするほどです。だから、そんな知らない男性の誘いにも、つい興味をひかれてしまって。だって隠れ家なんて素敵じゃないですか。
「いいですね、是非行きましょう」
そう、返事をしてしまったのでした。

約束の日。
男性はとてもラフな格好をした40後半~50代前半、といった感じのさわやかな方でした。
誘いを受けたのはいいけど、どんな人が現れるのか、やはり内心とても不安でしたので、その方(Yさんとします)に声をかけられたときはとても安心したのを覚えています。

そしていざ、Yさんおすすめのバーへ。
期待通りの素敵な隠れ家でした。
バーテンダーの若い男性スタッフが一人だけで、幸いその日は他にお客さんがいないようでした。
私たちは、大いにおしゃべりをしたり、飲んだりして楽しみました。
話してみると、Yさんとは共通の趣味も多く、私もつい気が緩んでしまいました。
今考えると、あれはYさんが巧みに私の関心のある会話にあわせていたのだと思います。

夜もふけてきたので、そろそろ帰ろうか、ということになったのですが、その時、店の男性スタッフがおもむろに
「あ、明日絶対必要な酒がきれてました、申し訳ないんですが、僕、知り合いの酒屋のところまで行って買ってきますので、留守番を頼まれてくれませんか」
と言いました。
私たちは快諾し、彼を見送ったのですが、彼が外に出て行った瞬間でした。
Yさんはおもむろに席を立ち、そのまま玄関ドアの鍵を閉めるではありませんか。

実はその店は、Yさんがオーナーをしている店なのでした。
私はすっかり、人の良いYさんに騙されてしまいました。
その後は、みなさんお察しの通りのことが、誰もいない店内で行われました。
きっとYさんはこれまでにも同じようなやり方で、何人もの女の人をここへ誘い込んだのでしょう。

私はもちろんやりきれない屈辱的な思いもありましたが、なぜだか不思議と嫌な気持ちにはなりませんでした。

今はもうその方とは連絡をとってはいませんが、実は私はその後何回か、Yさんの店に通ったのです。
馬鹿だったなあ、と思いながらも、若かった日の儚い思い出として、今はそっと胸にしまっています。 
愛知県、40代、接客業